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リサイクル品・不用品回収・引越し業者の方 必見

カンボジアは、日本・韓国・マレーシア・シンガポールから

多くの中古品(衣料・自転車・家具・家電等 小物類)が送られ、販売されています。

カンボジアの真実は、なんでも売れるということです

仕入無料なので儲かる! それは違います。

しかし、下記費用以上支出すると 売れますが 儲かりません(早く言えば騙されています)

・日本の乙仲費用 40万円以上

・日本からカンボジアまでの船賃 20万円以上

・カンボジアの乙仲費用 35万円以上

・カンボジア輸入税 品により異なりますが必要です 免税なんてないです

・輸入に対する 賄賂支払い (2015年に国に賄賂渡した人がいれば教えて欲しいです)

日本もカンボジアも乙仲も見積明細を出さない、会社は、危険です

カンボジアでの中古品取引実態

1.カンボジア人が日本へ行き、品選択し購入

2.画像と価格だけ見て発注 30-100%支払い(初回取引では、通用しない)

3.後払い(カンボジアに到着後の支払い) 初回取引の場合は 殆ど

4.2015年9月時点で一番多い取引が委託販売(特に韓国・マレーシアからが多い)

・既存カンボジア店舗での販売 家賃・給与・法人設立不要

日本側の要望多数—2.の100%前払いですが

カンボジアでは、初回取引では通用しません *中古品の話

3.を望んできます。

特に数回日本側と取引経験のある 販売力のあるカンボジア業者は、強く拒絶します。

理由は、コンテナに本当のゴミ満載という苦い経験されたそうです。

カンボジアへの中古品輸出を検討されているリサイクル店・産廃業者の方へ

カンボジアでは、必ず売れます中古品  しかし 儲けは、別話です

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