カンボジアセカンドオピニオンの見解 大前提、借主は真面目で真っ直ぐな日本人(おそらく)。
紹介者:代替案を提案せず、自身の収入確保を優先する適当な対応。
問題の背景:家賃のVAT(10%)問題:カンボジアでは家賃にVATを課すかどうかが「人格」や「国籍」で変わる慣習(カンボジアあるある)がある。
オーナーの気づき:契約途中でオーナーがVAT未払いに気づき、請求してみた。(「人格」や「国籍」を再確認)
現状:オーナーと揉めると退去通達の可能性があるため、借主は何も言えない状況(おそらく)。終わったこと頑張って前に進むしかない(おそらくこれ) 今後の対策 消費者保護局への相談:自力でカンボジアの消費者保護局(無料)に相談に行く。
詳細:https://ccfdg.gov.kh/en/about-ccf/department-of-consumer-protection/ 契約書の確認:契約書を「Google翻訳」や通訳を活用して徹底的に確認。
確認すべきポイント: 契約期間 更新時の更新料 雨漏り、下水等の修繕費負担 家賃支払い遅延時のペナルティ 保証金の返金条件 物件売却時の条件 土地の権利書 オーナー側の税務署へVAT支払い義務の証明書の確認
やつてはいけない事は次回(オーナーとのトラブル率100%)