🗐 カンボジア生活のつぶやき

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プノンペンの激安アパートで、鈴木さん(47歳)は毎日がドタバタ青春! 共同家政婦の22歳の子、いつも定位置でニコニコ、めっちゃ優しいけど照れ屋さん。鈴木さんが「よお、元気?」と話しかけると、顔赤くしてスマホに逃げる。「かわいいな、オイ!」と心の中でニヤニヤ。

ある夜、OUNさん(30歳)とその友達が鈴木さんの部屋で料理して、アパート前でドンチャン飲み会! メニューは毎度おなじみ、激辛料理とビールだけ。「焼酎ねえのかよ!」と鈴木さん、内心ブツブツ。でも、OUNの笑顔見たらそんなの吹っ飛ぶ。夜10時すぎ、気温30℃で汗ダラダラ、英語とクメール語がバンバン飛び交う中、鈴木さん、なんとなく単語拾えるようになってきた。「お、俺、言葉覚えてんじゃん!」とニコニコ。みんなでワイワイ、ビールグビグビ、辛えつまみに「ヒー!」と叫びつつ、最高の夜だ。

次の日、OUNとまたツーリングデート! バイクのガソリン、リットル150円ぐらい。セルフスタンドも洗車機もねえ国、全部手作業。「なんか新鮮だな!」と鈴木さん、ワクワク。OUNを後ろに乗せてブーン、風切って走るたび、彼女の笑顔に心臓バクバク。「マジ、惚れるだろ、これ!」とバックミラーでチラ見。

アパートのインド人、フィリピン人、中国人、カンボジア人、覚えた日本語は「すみません」「ありがとう」だけ。みんな挨拶だと思ってるらしく、すれ違うたび「スミマセン!」「アリガトー!」とニッコニコで絡んでくる。鈴木さん、「いや、挨拶じゃねえよ!」と笑いつつ、ほっこり。居酒屋開業の物件はまだ決まらねえけど、OUNとの時間とアパートの仲間のおかげで、毎日がキラキラ。鈴木さん、「カンボジア、最高だぜ!」と拳振り上げ。この馬鹿な恋物語、熱くドジっ子全開で続くぜ!
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プノンペンの激安アパートで、鈴木さん(47歳)は毎日ドキドキとイライラのジェットコースター! アパートの共同家政婦、22歳の若い子、朝はバッチリ早起きなのに、昼はスマホガン見でダラダラ。初めて見た時、鈴木さん、「こりゃダメだろ!」とオーナーにチクった。が、オーナー、秒速で「ここは日本じゃねえ! 家政婦の時間じゃなく、労働力買ってるだけだ!」とバッサリ。鈴木さん、ポカーン。「日本じゃ、バイトでもレジ前でピシッと立って、仕事ねえ時は仕事探すか、仕事してるフリしたもんだぞ!」と心でブツブツ。

居酒屋開業の物件はまだ決まらねえのに、法人設立の催促が! 仕方ねえから日系不動産屋に3000ドル渡して設立依頼。したら、「登記場所が必要だから、アパートの契約書持ってオーナーに相談しろ」だって。早速オーナーに話したら、また秒速で「無理!」と一蹴。鈴木さん、ムカムカMAX! 「もうこのアパート、出てやる!」と心で叫び、壁ドンドン叩く。

そんなイライラも、アパートのみんなで海に行ったら吹っ飛んだ! OUNさん(30歳)はカニバクバク、ビールグビグビ、市場で海鮮ガンガン買って、めっちゃ楽しそう! 支払いは男連中持ち、1人7千円で激安! 鈴木さん、「安っ! 最高じゃん!」とニコニコ。夜、OUNから「me happy thank you💛」と写真付きメッセージが! ハートの絵文字に、鈴木さん、心臓バクバク! 薄い壁のアパートで「もう、惚れてまうやろー!」と叫び、隣から「うるせえ!」とドン! でも、OUNの笑顔とハートが頭から離れねえ。

居酒屋の夢は遠いけど、OUNの「ありがとう」と海の楽しさが鈴木さんの二度目の青春をガンガン盛り上げる。このドジっ子恋物語、波乱万丈でまだ続くぜ!
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プノンペンの激安アパートで、鈴木さん(47歳)は毎日ハートがドキドキ! OUNさん(30歳)とテレグラムでガンガンやり取り、全部グーグル翻訳でゴリ押しだ。OUNのFacebookとTikTokも教えてもらって、毎晩スマホでニヤニヤ。「かわいい…マジ天使!」と悶絶。日本じゃ会社、電車、弁当のループ。土日はパチンコ、競馬、キャバクラで金バンバン使って、ドキドキゼロの人生だった。「もっと早くカンボジア来りゃよかった!」と鈴木さん、目をキラキラさせる。

アパートのインド人、フィリピン人、中国人は近隣工場の偉いさんらしい。みんな母国にガッツリ送金。日本の住人はオーナーの知り合いっぽく、時々一緒にフラッと出かける。気づいたこと、誰も職業や結婚の話、詮索しない! 日本と真逆だ。カンボジア人は1部屋に4~6人でギュウギュウ。OUNも4人暮らしで、鈴木さん、「部屋行くの気まずえな…」とモジモジ。でも、みんな可愛いし若いし優しいから、心はウキウキ!

ある日、OUNとそのルームメイト4人で映画館へ。チケット1人400円、ポップコーンとコーラも頼んで激安! 鈴木さん、「最高じゃん!」とニコニコ。けど、カンボジア人はポップコーンやコーラ、ほぼ残して持ち帰る。「へえ、こういう国民性か!」と感心。映画の後、OUNの部屋で宅飲みパーティー! 歌う奴、パジャマに着替える奴、途中で寝ちまう奴、カオス全開! 服はみんな共有、隠すケースも押し入れもなし、全部丸見え! 「こんなん、人生初だ!」と鈴木さん、目が点。トイレはドロドロに汚えのに、なぜか臭くねえ。下着もポイっと放置。「日本のセクハラパワハラと真逆の世界だ!」と感動。

OUNに自撮りに強制参加させられ、鈴木さん、汗だくで「いや、俺、顔ヤバいって!」と叫ぶけど、みんなゲラゲラ。OUNの笑顔に「もう日本、帰りたくねえ!」と心で叫ぶ鈴木さん。居酒屋開業の夢はまだ遠いけど、OUNとのドタバタ青春が楽しすぎる。この馬鹿な恋物語、もっともっと続くぜ!
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プノンペンのアパートで、鈴木さん(47歳)は心臓バクバク、頭グチャグチャ! ツーリングデートの夜、OUNさん(30歳)から謎の手信号が! 「なんだこれ、ガオー!?」と焦る鈴木さん、Grokアプリに聞くと、「ハートのポーズだよ! 指先赤く塗ってるのはハート強調。愛情のサインなのに、知らねえとかダサっ!」だって。「うおお、寝れねえ!」と悶絶。なのに、アパート1階のカラオケがギャンギャンうるさい! カンボジア人の歌、なんか高音苦手でずーっとフラット。妙に心地よくて、気づけば寝ちまった。

朝、OUNのハートが頭から離れねえ鈴木さん、トイレで大ピンチ! トイレットペーパーねえ! この国、紙使わねえからアパートの誰も持ってねえ。共同家政婦にチャットすると、「状況の画像送れ」だって。「こんな姿、送れるかよ!」と拾い画像で誤魔化すと、「指で洗えよ」とド直球返信。カンボジアの洗礼に「うわ、くっせえ!」と泣きそうになりながら、指の匂い気にしてOUNのハート写真ガン見。「かわいい…絶対脈ありだ!」とテンション爆上げ。

気を取り直して、居酒屋開業の市場調査。ターゲット? 客単価? 人件費? 何度計算しても物件が高すぎ、赤字確定。「マジかよ!」と頭抱える。前にアパートのオーナーに相談したら、「ビジネス通訳や同行は別スタッフで有料」とキッパリ。金で動くタイプか、居酒屋に興味ゼロっぽい。「まあ、当たり前か」と肩落とす鈴木さん。

競合の日本食店を調査。外国人経営の高級店は高級車ズラリ、満席ばっか。勝ち組と負け組ハッキリだ。OUNとその友達を連れて行った寿司屋、注文はサーモン、たまご、茶碗蒸し、エビ、生カキのみ。トロや巻き寿司はスルー。「ビール!」と叫ぶOUN、まるでおっさん! 隣の客はうどんと茶碗蒸し食べてるし、なんだこのカオス! カンボジア人は犬食いしないし、「ごちそうさま」文化もない。でも、OUNだけはいつもクメール語で「ありがとう」とニッコリ。鈴木さん、「ああ、惚れるだろ、これ!」と心の中で叫ぶ。

ハートの余韻と指の匂い(?)を抱え、鈴木さんの二度目の青春はドタバタ全開。この馬鹿な恋物語、まだまだ続くぜ!
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鈴木さんはOUNさんにこの前ladysbarに行った事がバレてすごく恥ずかしかった、待てよ一緒に行ったやつらは話してないという、なぜバレた?これは後々分かり衝撃だった。土曜日が休みの鈴木さんはOUNさんとNorth Phnom Prasit Pagodaというところにバイク2ケツで行く。ようするに丘の上にあるお寺デート笑える。期待通り何もない、しかしバイク運転中に多数のゲストハウスがあることを知った、今日は土曜日だ明日も休みだ期待しかない。二人とも暑くて汗だく鈴木さんは加齢臭が大丈夫か心配、やたらと自撮りするOUNさんそれを隠し撮りする鈴木さん、デート代は3千円しか使ってないビールや昆虫や飲み食いして、帰宅時バイクの後ろに乗っているOUNさんが行きよりも接近しているように思えて興奮max、帰りも多数のゲストハウスを横目に見ながらバックミラーではOUNさんを見ながら無事に帰宅と思いきや警察に捕まりいちゃもんを付けられ10$の意味の分からない罰金を支払った、たしかこれはアパートのオーナーが言っていた汚職警官も居るそういうことかと思い出す。鈴木さんはカンボジアで二度目の青春をしている
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プノンペンで夢の居酒屋開業を目指す鈴木さん(47歳)、月の出費は激安だ。家賃5千円、電気代7千円、水道無料。共同家政婦の2食付き料理で2万円、イオンモールでビールやお菓子に1万円、市場調査のレンタルバイク1回5ドル。合計4万2千円で暮らせちまう。だが、アパートは都心からバイクで30分、イオンモールは遠えし、フードパンダのデリバリーは牛歩、日本食店も徒歩圏内にゼロ。良いところ? 家政婦が洗濯、洗い物、掃除を全部やってくれるし、日本語通訳サービスで困らねえ。けど、3カ月のお試し契約と入居待ちの列で、鈴木さんは都心近くのオーナー同じシェアハウスに引っ越すことにした。

物件探しはネットや日系不動産屋を使ったが、高えし、高級コンドミニアムは鈴木さんの性に合わねえ。「俺、こんなとこ住めねえよ」とブツブツ。そしたら、OUNさん(30歳)が「シェアハウスに引っ越したいけど、引っ越し代4千円がねえ」とポツリ。鈴木さん、一度はスルーしたが、心ん中は大騒ぎ。「OUNさんと高層コンドミニアムで二人…って、待て待て、17歳差だぞ! 俺、何しにカンボジア来たんだ?」と頭グチャグチャ。

アパートの友に「OUNさんの4千円、出した方がいいか?」と相談。したら、友が「OUNさんの部屋、窓多くて最高だろ。俺、半分の2千円出すから、シェアハウス行けよ」とニヤリ。鈴木さん、ムカッときた。「みんなくそご都合主義じゃねえか!」と心で毒づく。けど、OUNさんだけは違う…はず。彼女の笑顔考えると、居酒屋の夢も、引っ越しのドタバタも、全部どうでもいい気がしてくる。この馬鹿な恋物語、喜びも苛立ちも切なさも、全部詰まってまだ続く。
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「タイデジタル到着カード(TDAC)の登録が義務化」のため陸路入国出国ルールが代わる
カンボジアとタイの国境にあるホテル3700円地図

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2025年7月4日(金) 07時15分32秒〔204日前〕